新谷正志 | サ高住ナビ

新谷正志

「キャパがないと急な案件は受けられない」

こんにちは。
新谷です。

「キャパがないと急な案件は受けられない」

はい、その通りでございます。

不思議なもので、仕事ってのは、忙しい時に限って、
「急な案件」が飛び込んでくるものです。

ま、そのあたりは、ありとあらゆる「無茶ぶり」を受けてきた経験から、
笑って対応できるタフさはあると思っていたのですが・・・

最近は、時代がそれを許しません。

若手メンバーはもちろん、最近は、女性コンサルタントも増えてきましたので、
特に女性に「無茶ぶり」をしてしまうと、絶対にダメです。

壊れてしまいます。

そして、かくいう私も、そんな時代の流れに影響されてしまったのか、
それとも・・・ただ年を取っただけなのか、
「無茶な仕事」に対応できなくなりつつあります。

でも、そうなると、「働き方改革」ではなく、
「働かない改革」になっただけで、生産性は落ちていきます。

そもそもの話、ご支援先が20社とかって、無茶な数じゃないですかね?

誰もがみんな、必死になって働いているはずですが、
それくらいのお客様を担当していないと、なかなか幸せになれない仕組みが、
舩井総研にはあります。

「ズバリソリューション」という名の、「業績が必ず上がる秘法」は、
商圏を問わず、汎用性のきく「ビジネスモデル」のことを言います。

この開発がなかなか難しいのです。

産みの苦しみだとは分かっているのですが。

時流の変化が憎たらしく思えてしまう、今日この頃であります。。。